2016年04月14日

『クラゲ加工場』問題・・・・・・続編

 『愛する会』代表へ“通知書”届く・・・・・
桑原氏の代理として弁護士事務所から『通知書』なるものが届いたそうです。

『愛する会』が配布した「チラシには、複数の誤りがあり、法律的に見て複数の問題点が見受けられ、通知人及びその親族は、多大な精神的苦痛を受けております。そこで、今後も事実に反する上記言動(6点指摘)が継続するとき、通知人は、法的手続きに及ぶことを検討しますので、念のため申し添えます。」

 というもです。

 文章を書くのは、やはり難しいですね。人により色々受け取り方が違うし、書き手の思いと違うように受け取る人もいる。あらゆる角度から検証して発行しなければいけないのですが・・・・・
 今回のことは、優しい言葉でいうと警告(?)かな!
posted by ショウちゃん at 10:13| 熊本 🌁| Comment(1) | 上天草市の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
弁護士にとって、「真実」はどうでもいいこと。
クライアントの利に叶うかどうかが基準です(と、長年、弁護士につきあってきた私の解釈)。

さて、市田忠義さんの続投の決意で、芦北は大騒ぎ。
黒岩・上原(うわばる)支部は、イセダさんではなく、イチダさんに投票しよう、その気持ちは尊重しなければ!
Posted by 山近 茂 at 2016年04月14日 12:06
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